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健康にいい「白湯」。効果なしと感じたら〇〇を足してみよう

投稿日:2015年12月23日 更新日:

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美容や健康に「白湯」がいいって、聞いた事有りますよね?しかし、飲み方や作りが正しくないと効果が感じられないことも。
また、最近では白湯にちょい足しでさらなる効果アップと注目されていますので、ご紹介します。

白湯の効果

白湯を飲と、体が内部から温められ内臓機能が活発になります。内蔵機能が活発になると消化が良くなり、老廃物が排出や代謝UPの効果が期待できます。それにより更に下記のような効果が。
・便秘解消
・冷えや低体温への予防(血行を促す)
・代謝アップによる脂肪燃焼
・むくみ解消
・美肌効果

白湯の作り方

①水を入れたやかんに火をかけ、沸騰したらやかんのフタをあけます
②少し火を弱めて10分ほど沸騰させ続けます。
③10〜20分程置き、人肌より少し集め位までさめたら飲み頃です。
時間がなくレンジで作る場合も、1度沸騰させてから冷まして飲みます

白湯の飲み方

一気にガブガブ飲まず、1杯を5分から10分かけてゆっくり飲みます。
1日数回に分けて600ml程度を飲むとよいそう。
特に起きた後、寝る前は効果的。

効果を感じられなかったら

白湯の効果を感じられるには1週間〜1ヶ月かかると言われています。根気よく続けましょう。

白湯にちょい足しで効果UP

白湯に梅干しを入れた梅湯

そのままでも健康にいい、白湯ですが梅干しをいれると更にクエン酸が加わり疲労回復の効果も見込めます。
梅干しをそのままいれるのよりも、焼いた梅干しを入れる方がよい。

白湯にレモンでホットレモネード

寝起きに飲むと消化機能の向上、そしてビタミンCの補給に効果が。
作り方は白湯に、レモン半分分の果汁を絞っていれるだけ。
 

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